ヒトナシ

人を採用する前に、AI社員を配置する。

営業も、経理も、事務も。
あなたは、決めるだけ。

社員名簿6名
人間 1人
社長
最終判断
  • 営業AISenior追客・営業リスト
  • 経理AISenior請求・入金確認
  • 事務AIJunior資料・データ入力
  • 秘書AISenior予定・メール整理
  • CS AIJunior一次回答の下書き
営業問い合わせ対応請求書経理データ入力資料作成採用スケジュール管理顧客フォロー社内情報整理
見積書入金確認日程調整議事録SNS投稿契約書の確認名刺の整理経費精算求人票追客メール

あなたのAI社員

営業AI

営業リストの更新と追客メールの下書きを、毎朝。

経理AI

請求書の作成、入金の突合、仕訳の候補まで。

事務AI

資料、議事録、データ入力。定型の仕事は先に進んでいる。

秘書AI

メールの仕分け、日程調整、やることの優先順位。

CS AI

一次回答の下書きと対応履歴。送るのはあなた。

朝、確認して承認するだけ。

想定シナリオの例です。

今日の処理今朝 7:00 時点
  • CS AI問い合わせ4件に一次回答を下書き承認待ち
  • 事務AI昨日の打ち合わせ議事録を作成完了
  • 経理AI入金3件を請求書と突合。未入金1件を検知完了
  • 営業AI見込み客12社に追客メールを下書き承認待ち
  • 秘書AI受信メール38件を仕分け。返信が必要なのは6件完了
Junior

営業AIの場合

営業メールの下書きと送付先リストの作成を担当する。

Senior

営業AIの場合

顧客ごとの状況を読み、最適なアプローチと優先順位を提案する。

Executive

営業AIの場合

営業データ全体を分析し、ターゲットや営業戦略そのものを提案する。

0人

社長は、あなた一人のまま

0人

AI社員を配置した構成例

0週間〜

1名の配属までの目安

  1. AIが判断下書きまで作る
  2. 人間に確認内容を見る
  3. 承認あなたが決める
  4. 実行送信・処理

権限は仕事ごとに決める

読める情報とできる操作を、AI社員ごとに定めます。

送信・支払い・削除は承認制にできる

影響の大きい操作は、人間の承認を経てから実行します。

何をしたかを残す

処理内容を記録し、後から確認できるようにします。

責任の所在を曖昧にしない

最終判断は経営者。AIが勝手に会社を動かす仕組みではありません。

初期セットアップ / AI社員1名

¥10,000〜

月額サポート ¥30,000〜。担当範囲とレベルで変動します。

  • ヒアリングと構成案
  • 社内ルール・資料の反映
  • 承認フローの設計
  • テストと配属
  • 初週の伴走
無料で構成案をもらう

構成案を見てから、進めるか決められます。

今の業務と、任せたい範囲を確認。

職種・人数・レベル・承認範囲を構成案に。

社内ルールと資料を反映して作り込み。

実際の案件で試運転し、判断基準を調整。

使える状態で引き渡し。初週は伴走。

任せたい仕事を選ぶと、見積が出ます。

御見積

概算

左から仕事を選ぶと、ここに明細が入ります。1名からで大丈夫です。

無料で構成案をもらう
AI社員とは何ですか?

営業、経理、事務など特定の役割を担当するために構築したAIです。あなたの会社の業務内容、社内ルール、資料をもとに作り込み、決められた業務を担当します。

ChatGPTを使うだけとは何が違いますか?

ChatGPTは質問に答える道具で、あなたの会社の文脈を知りません。AI社員は役割と担当範囲を持ち、社内ルールと資料を前提に、決められた業務フローの中で動きます。毎回指示を書く必要がありません。

自社の業務に合わせてカスタマイズできますか?

はい。カスタマイズが前提です。ヒアリングで業務内容、社内ルール、マニュアル、過去の資料を確認し、それに合わせて役割を設計します。

ここにない職種も頼めますか?

はい。6職種は代表例です。広報、法務チェック、在庫管理など、業務として定義できるものは相談できます。

AIが間違えた場合はどうなりますか?

AIは間違えることがある前提で設計します。影響の大きい処理は人間の承認を経てから実行する流れにし、処理内容を記録して後から確認できるようにします。

AIが勝手にメールを送信することはありますか?

基本は「下書きまで作成し、人間が確認して送る」形です。定型連絡など自動送信してよい範囲を決めたい場合は、相談のうえ設定します。

社内データをAIに渡して大丈夫ですか?

AI社員ごとにアクセスできる情報の範囲を決め、必要のないデータには触れさせません。利用するAIサービスのデータ取り扱い方針も含めて、設計時にご説明します。

Junior / Senior / Executive は何が違いますか?

任せる範囲と判断の自律性です。Juniorは決まった作業、Seniorは状況を読んだ提案、Executiveはデータ分析から戦略提案まで行います。職種ごとに選べます。

既存の社員と一緒に使えますか?

はい。AI社員の担当範囲と人間の担当範囲を分けて設計するので、同じ業務フローの中で仕事を分担できます。

起業前でも依頼できますか?

はい。むしろ起業前の設計段階からご相談いただくと、採用計画や業務フローをAI社員前提で組めるため効果的です。

月額料金はかかりますか?

初期セットアップ費用に加え、運用サポートとして月額30,000円からいただきます。業務の変化に合わせた調整、動作確認、相談対応を含みます。外部サービスの利用料は別途です。

配属まで、どのくらいかかりますか?

職種数と業務の複雑さによりますが、1名なら目安2週間、5名構成で1か月程度です。ヒアリング時にスケジュールをお伝えします。

途中でAI社員を増やしたり、役割を変えたりできますか?

できます。月額サポートの範囲で役割やレベルの調整を行い、増員は1名単位で追加できます。

解約はできますか?

月額サポートは月単位で解約できます。構築したAI社員の設定は引き渡し済みのものをそのままお使いいただけますが、調整や相談対応は終了します。

必要な業務を教えてください。構成から設計します。